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ふらっと向かった有馬温泉。 1ヶ月前に来たばっかり。 それぐらい近い場所にある歴史ある温泉。 昔から雨の日に入る温泉が好き。 雨の露天も好き。 ジジイか!(笑)
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JR大阪駅 改札口前
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ルクア大阪 桃太郎前
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大阪 吉本 西梅田劇場
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京都 四条大橋
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京都 錦湯
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京都 ねねの道
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京都 八坂の塔西側
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京都 八坂の塔東側
横並び写真が好きで、数人が集まると横並びの写真を必ず撮りたくなる。 その原点は実はドラマの影響。 ドラマのオープニングの曲の映像の中で、登場人物が横並びで写ってるのが印象的でカッコイイ!って思ったことがきっかけ。 ロングバケーション。 ただ立ってるだけだけど、それぞれの立ち姿が微妙に違ってるその個性も横並び写真の魅力。 撮り続けようと思う。
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大阪府豊中市 かねしろクリニック前
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有馬温泉 銀の湯
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有馬温泉 金の湯
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神戸元町 餃子専門店赤萬
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神戸南京町 元祖豚饅頭 老祥記
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神戸南京町 長安門前
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兵庫県立美術館 2階デッキ
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兵庫県立美術館 入口前
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兵庫県立美術館 展示室内
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横尾忠則現代美術館 1階フロント前
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横尾忠則現代美術館 3階作品展示前
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大阪 上方落語協会会館前
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大阪 道頓堀焼肉 空
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大阪 道頓堀 戎橋
今年も大学時代の仲間との新年会の旅が決行できた。 今年の行き先は大阪・神戸・京都の通称関西の三都物語と言われる地域へ。 もう40前後のオッさんばっかりだけどフラフラとみんなでブラタモリ状態で楽しむ。 1年に1回の楽しみの時間。 2回じゃなく1回なのがやっぱいいね。
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この寺を中心に発展したらしい。 色々経緯があるけど長いから書くのはやめとくけど。
奈良県橿原市にある今井町とゆう地域を散策してみた。 日本で今井町とゆう地名は多いと思うけども、その元祖はここの今井町。 戦国時代からあり江戸時代には、幕府から今井町と名乗ることを許される。 数十軒の民家が集まるぐらいが当時の町村の規模だったのに対し、ここは数千軒規模。 この街独自のお金が流通し、圧倒的に栄えた歴史ある街がここ今井町。 実は全国でも伝統的建造物が一番多い地区もここ。 最初は軽くどんな感じか見ようと思ってたけど、散歩してたらどんどん奥まで行って結局街全体を歩いてきた(笑) どんだけ歴史好きやねん!
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ちなみに『うだつ』ってゆうのは、家の端、隣の家との境目に造られる防火壁のこと。 それに装飾を加えらている。 元々は木造の家屋が火事になった際にどんどん隣の家にまで飛び火していくことを防ぐために作られたもの。 それがのちに装飾としての意味合いが強くなり、さらには財力の象徴として造られるようになっていった。 まあ単純に見栄やな。
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岐阜県美濃市にある『うだつの上がる街並み』へ。 そこで最も古いうだつ軒飾りの形式を持つ旧今井家住宅へ行ってみた。 中では家のことを色々と説明されてめちゃめちゃ楽しい。 日本の昔の人の知恵は本当に素晴らしい!ってよく言ってるのを耳にするが、あれほんまやで(笑) そんな知恵がこの家にはおもいっきり詰まってた。 扇の写真は、実は戸棚の襖の裏面に施されている。 見えない面にも金粉が貼られ有名な人の絵画が残されていて、当時の財力の象徴だったようだ。 そして『うだつ』ももちろんそう!
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去年よりも駅は少しキレイに改装されていた。 都会では考えられない何もない田舎の小さな駅の方が、目に見えない何かをたくさん感じることができる。 旅をする魅力の1つは、自分1人で物思いに耽ることで独自の感覚を研ぎ澄ますこと。 雪の夜に来たいと思った。
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ここの景色はもはや毎年変わらない。 いつ来ても素晴らしい。 自然を満喫。 そろそろ本格的に山登ってみようかな(笑)
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毎年恒例の上高地へ今年も。 この場所に毎年来る理由の1つは、この大正池の朝を味わうこと。 俺の下手な写真では感じることができないものが、ここでは感じることができる。 空気の純度、それによって身体に感じる新鮮な冷気。 身体が浄化されてるような感覚。 そして視覚で味わう非日常と静けさ。 それは朝6時前にだけしか味わえない。 また季節が進むとさらに少し研ぎ澄まされる。 イイ場所だ。
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子供の頃からの印象でネオンの看板が立ち並ぶ場所が実は苦手。 みんなの前ではいかにも好きそうな自分を装っているけど(笑) 厚い化粧をした女の人とセカンドバッグを持った強面の男の人が、腕を絡み合わせ歩いている風景が俺の中のネオン街。 それが子供の頃やけに怖かった。 テレビでも悪い事件が起こるときは、決まってそんな人たちがネオン街の画面に映ってたように思う。 ネオンコワイ。。