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先週に引き続き京都国際写真祭へ。 この3年は毎年会場になっている建仁寺両足院。 中川幸夫さんは元々いけばなを学び、そこから自由な発想を求め独立。 花の生に対して独自の感覚を持ち、散るとこもまで含めての花の生から死を表現する。 部屋の中にある散る花びらを見るのは何か感じるものがあるけども、写真の作品はマジで何にもわからない(笑) ドーナツ、桃、ナメクジやな〜。。

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