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京都国際写真祭のサテライトイベントとして行われるHG+。 その会場の1つとして毎年使われている小学校へ今年も来て見た。 たくさんのアーティストの作品が観れることと、毎年作品の展示に大した違いがないけど、今年は何か驚かせてくれるかなと思ったりして足を運んでしまう。 教室が会場とゆうのは一見良さそうに思えるが、どうしても元々の『教室』のイメージが多少作品の邪魔をする。 文化・思想・視点の作品ではこじんまりとまとまり過ぎる。 死・ドラッグ・エロとか教室とは真逆の作品で圧倒的なインパクトを作る方がいい。 

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