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同じ建物の2階へ移動する。 そこはスペインの写真家・アルベルト・ガルシア・アリックスの個展会場。 ここの雰囲気も写真の感じに不思議とマッチしている。 かなりアンダーグラウンドな写真の数々は、自分の知らない世界や薬物の匂いなどが写真から強く感じられる。 だからこそ興味が湧く。 この空間にいるこの時間だけその世界に惹きつけられる。 『退廃的な色気と危うさが匂い立つ彼ら特有の生命力』と表される彼の被写体になってる人々と彼の作品。 まさにその通りだと思える。

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