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もう完全ヤバイ、名曲中の名曲。 聴いてて崇高としか言いようがない。 この曲以上にそう表現できる曲は俺が知る限りではない。 歌詞の内容も多くの憶測はされているけど、本当の意味では公表されることなく作った本人のフレディーはこの世を去った。 彼の生い立ち、彼が自分の過去を偽っていた事実とその理由、歌詞に込められた意味、そしてこの曲を作ってる最中の、作ることにした時の彼の心情を思うと涙すら出てくる。 それでいてこの曲の構成や使ってる言葉から見える教養、差別やバイセクシャルでの苦悩がありながらの立ち向かう気高さ、圧倒的すぎる名曲だと言える。 はあ、興奮したわ。。。

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